夏本番になり、スイカが美味しく感じるようになってきました。
私の家では小玉スイカを育てています。
今、直径20cmと10cmの2個なっていますが、小さい方はこれ以上大きくならないのかな?
整形外科との先生とは母親の状態をよく話します。
今週になって初めて・・・・・「パーキンソンの症状出てない?」って言われました。
2か月ほど前から言ってますがね。
でも、専門の医師ではない人から見ても症状が出てるのだろうか。
この先生とは25年ほどの付き合いなので、情報を集約するとの約束と脅し?で無理くりホームドクターになってもらっています。
今月の診察には、太郎君も連れて行ってオスグッド・シュラッター病の経過を見てもらいました。
太郎君の症状は左足が酷くて、もう少し進行すると剥離して手術が必要になる可能性がありました。
そろそろ成長期が終わるので、定期健診的にいったのですが・・・・・・部活を止めたのが効いたのか、よくなっており1年程したら完治に近い状態になるだろうとの事。
ん?あと半年ほどで高校入学で部活をしたいと思っているのだが?
まぁ、入学前にもう一度診て貰いましょうかね。
母親の方は、7月が骨粗しょう症の注射の休み付きだったので、全身の骨密度を測りました。
微妙に下がっているところもあり、上がっているところもあり、全体的に70くらいの数値に近づく動きを見せていました。
現在の治療を継続との事。
これが終わってから母親は注射をするために処置室へ、私と先生は5分以内の情報交換を行います。
お互い質問はせずに言いっぱなしな感じで情報を伝えあいます。
私が一方的に伝えて、先生は必死にPCに入力している感じですが。
診察が終わると、月1の外食に連れていきます。
回る寿司が好きなので毎回はま寿司です。
近所の寿司屋は、はま寿司だけが平屋で残りは階段を上らなくてはならないので行くことができません。
寿司を食べているときだけは、母親は饒舌になり笑顔になります。
今月は30日に浅香山病院の診察があるのでそのときにも行くかもしれません。
最近、母親から電話がかかってきた時に言われるのが「スイカが食べたい」です。
血流をよくするために葛根湯を飲んでいるのですが、葛根湯を飲むと甘いものが食べたくなるらしく、スイカがちょうどよいとの事。
今では毎日1/6食べています。
無くなると・・・・・・怒涛の如く電話がかかってきます。


